経営戦略、IT戦略、Web戦略、人材育成、内部統制整備のご支援を生業としています

カレンダー

01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

プロフィール

荒添美穂

Author:荒添美穂


☆公認システム監査人
☆システム監査技術者
☆ITCインストラクター
☆総務省電子政府推進委員
☆中小機構CIO育成チーフアドバイザー
・・・ 他

大学での講義や年間80件以上のセミナーを開催。
アイディア勝負のブルーオーシャン戦略支援を得意とする、中小企業の経営コンサル業を営み25年。
ネット活用の売上拡大支援では90%以上を売上3倍以上を、SEO対策は100%の成果を実現している。
創業支援から経営コンサルの育成・教育まで、「ありがとう」と言われるコンサルティングを身上とする。
※ 中小企業基盤整備機構、日本商工会議所、各所の中小企業支援センター、みらさぽ等の専門家派遣可


来て頂いて感謝♪


お世話になります!


RSSリンクの表示


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「Hey Siri(ヘイ、シリ!)」

「OK google(オッケー、グーグル!)」

って、試した経験はおありですか?

※ 参考
電源さえ入っていれば、スマホに触らなくても、
「ヘイ シリ!」などと話しかけて、スマホを操作することができるという、音声操作は優れものです。

「おみくじ」とか「疲れたあ」なんて
雑談にも応じてくれて、楽しくもあります。

知り合いのおばあちゃんがスマホに「結婚しよう」と話しかけたら、その返信が面白いという話を聞いて、早速試してみたり!!


一時期は、
テレビコマーシャルでも、周知告知されていたそうですが、
いろんな不具合も改善されつつあり、
だんだんと、普通のことになってきているようです。

活用のシーンは多々ありますよね。

高齢者の方が、
会話形式で、
タブレットを活用し、買い物をしたり、
各所と連絡を取り合ったり、
という状況は、
国や行政としても推し進めたいところのようです。




熊本の大地震は、いまだ落ち着かず、
本当に心配される災害です。

地球に住んでいる私たち全員にとって、ひとごとではありません。


今回の災害でも、スマホやSNSが活躍しました。

災害時の電話は、つながりにくくなるため、
多くの方が、Line(ライン)・Facebook(フェイスブック)・Twitter(ツイッター)、緊急掲示板などを使って、連絡を取りあわれたようです。


娘たちが独立して、ひとり暮らしの私は、

自分が被災して動けないシーンを想像したとき、
スマホがどこにあるかわからなくても、「この音声機能に期待して、叫んでみよう」などとシミュレーションしてみました。

音声入力の誤作動で、意図しない電話をかけてしまった過去のミスから、避けてきた音声機能ですが、

「○○さんに電話をかけて」は簡単
「○○さんに▲▲とメッセージして」も簡単
アプリの起動までは簡単

SNSの起動と投稿までを音声でやることにもトライしてみよう!と思います。



スマホを使いこなしているわけでも、専門家でもない私ですが、
そんなこんなを調べるの中で、
専門であるマーケティング販促のツール情報を目にしました。


この数週間で、
LineFacebookの双方が、

自社および個人で開発したシステム・サービスとLINEアカウントやFacebookメッセージと連携できるボット(からだのないロボットと思っていただければ^^)を提供していたのです!!!

API開発というベース部分の提供を受けて、自分仕様にボットを設定、 利用者が会話式、選択式で、自分の欲しい情報やものに到達できるようにするというものです。

緊急時の準備もですが、
ボットの研究を早急にせねば!!!!です。







当ブログ記事に関し、
ご質問やお問合わせがございましたら、下記までお気軽にどうぞ!
 有限会社 インテリジェントパーク
 代表取締役 荒添 美穂
info@int-park.jp
スポンサーサイト
ブルーオーシャン戦略という言葉を
お聞きになったことはおありでしょうか?


熾烈な安売り合戦の価格競争は、
買い手(消費者も企業も含む)にはありがたいものです。


でも、買い手の満足って、
価格が安いことだけでしょうか?



マーケティングの用語に、
レッドオーシャン戦略とブルーオーシャン戦略
という言葉があります。


知らない・・という方にも、
なんとなく推測がつきそうな表現かと思いますが、
血で血を洗う競争を繰り広げることをレッドオーシャン、
競争者のいない新たな市場や競争力で勝負することをブルーオーシャン
と表現します。


Wikiでは、
ブルーオーシャン(青い海、競合相手のいない領域)」を切り開くためには、 顧客にとってあまり重要ではない機能を「減らす」「取り除く」ことによって、企業と顧客の両方に対する価値を向上させる「バリューイノベーション」が必要だとしている。
そのための具体的な分析ツールとして、「戦略キャンバス」などを提示している。

従来からよく知られているマイケル・ポーターの競争戦略が、「事業が成功するためには低価格戦略か差別化(高付加価値)戦略のいずれかを選択する必要がある」としているのに対し、ブルーオーシャン戦略では、低コストと顧客にとっての高付加価値は両立し得ると主張している。
と説明されています。


本来、
バリューイノベーション(顧客価値と事業価値の創造)とは
顧客にとってあまり重要ではない機能を「減らす」「取り除く」だけではなく、
「新しい価値を付加」することです。


つまるところ、ブルーオーシャン戦略とは、
アイディア勝負で選ばれる価値をつくる戦略のことなのですが、
バリューイノベーション(顧客価値と事業価値の創造)
・新しい価値を求める層に伝える
ことが、なかなかに難しいことから、

そのための考え方として
アクションマトリックス戦略キャンバスを作って整理しましょう~と、理解して頂けると良いかと思います。



アクションマトリックスとか戦略キャンバスとか、難しそう
だから、
大きな企業のデキル社員とか、スゴイ専門家にしかできない
お金のかかるものなんだろう
なんてイメージは大間違い
で、

アイディアを出すためのツール、
または、
アイディアの価値を図るツール

として、前向きにご活用頂けたら嬉しいです。


蛇足ですが、
高い独自性と言われて、
ムリムリ・・・と思った時点で、アイディアは出にくくなってしまう
何だかできそう&ヨシやるぞ!と感じていたら、アイディアもわいてくる
のが、人間の特性ですので、

ワクワクしながら挑みつつ&自分を追い込むことが、第一歩かも・・・・・



アクションマトリックスは、
「価値」を小分けして、
 ◆減らす、取り除く
 ◇増やす、付け加える
の4つに分けて考えるための整理ツールです。


戦略キャンバスは、
・横軸:「アクションマトリックスに整理した価値」
・縦軸:提供するレベル
をグラフ化
して、自社と他社の戦略の違いを明確にするためのツールです。


そんなこんなのお話を
7月21日の19時から、北九州市の主催で、させて頂く予定です。

0721申込

内容は、追々、ブログでご紹介することもあるかと思いますので、 お越しに慣れない方は、記事をお楽しみに!!







当ブログ記事に関し、
ご質問やお問合わせがございましたら、下記までお気軽にどうぞ!
 有限会社 インテリジェントパーク
 代表取締役 荒添 美穂
info@int-park.jp
ポジティブシンキング
前向きな言葉
笑顔

が、
モチベーションのアップにも繋がり、
良い公私のご縁を頂け、
運気をあげる。

よく耳にすることで、
私自身も実践していることでもあります。


でも、
たとえば、
経営上、あるいは、売上目標を含む業務上の目標を達成できなかったとき・・・

こんな時節(ご時世)だから
そんな業種だから
行政が悪いから
云々
の言い訳や、
精一杯がんばっていますから
引き続き頑張りますから
この給料ですから
云々
のような現状受入れの言葉は、
ついつい出てきがちなものでありますね。


世界不況なんてことになったとき、
世界シェア1位の企業さんは、本当にどうしようもない打撃を受けるのは必至でしょうが、

大きなところが縮小するところを取れれば、
中小企業にとっては、逆にチャンス

と言い続けてきました。


市場が縮小して、大きなシェアを誇っていたところが、撤退すると、
あぶれたニーズでも、自社供給能力に比して充分な大きさとなるところは、元気を増す ということです。



斜陽産業で日本1位を目指す
と言い切り、実践される社長さんと出会ったとき、本当に嬉しく思いました。


うまく行かないことを
自分の力ではどうしようもない、外部環境だけのせいにするということは、 うまく行かない状況を変える気はありません!と、 宣言しているのと同じとです。


◆中小零細は、大企業のそのままを見習わないこと
◆狭間やブルーオーシャンを生み出すこと
◆ピンチに隠れたチャンスを見つけること

中小零細企業は、そんな
アイディア勝負のブルーオーシャン戦略で、
勝負のない市場を作っていきましょう!!!!

※ブルーオーシャンとは、(wikiによると)
競争の激しい既存市場を「レッドオーシャン(赤い海、血で血を洗う競争の激しい領域)」とし、 競争のない未開拓市場である「ブルーオーシャン(青い海、競合相手のいない領域)」を 切り開くべきだと説く。

そのためには、
顧客にとってあまり重要ではない機能を「減らす」「取り除く」ことによって、
企業と顧客の両方に対する価値を向上させる「バリューイノベーション」が必要だとしている。
そのための具体的な分析ツールとして、
「戦略キャンバス」などを提示している。

従来からよく知られているマイケル・ポーターの競争戦略が 「事業が成功するためには低価格戦略か差別化(高付加価値)戦略のいずれかを選択する必要がある」 としているのに対し、ブルーオーシャン戦略では 低コストと顧客にとっての高付加価値は両立し得ると主張している。



そんなきれいごと
と思われる方もおられるかもしれません。


でも
他の同業者と同じ商品価値を提供したら、
選ばれる理由は、価格比較か企業信用かのどちらかです。


同じ商品で、同じ商品の価値でも
商品以外の利選ばれる理由を獲得することはできます。
みんなが知っている信頼の企業というブランド以外にも、商品以外の利を獲得することはできます。


たとえば、
メーカーがあって、それを販売する企業でも、
提供する姿勢や
選びやすさ
購入後のサポート
提供者の信頼
新しい使い方の提供
その他の関連知識の提供
もっともっとの利便さ
などなど
選ばれる理由を作りだすことはできるはずです。


ここで買うと、楽しい
ここで買うと、安心
ここと関わると、自分らしさを実感



思っていても、案外に、
顧客目線は、売る目線とは違うことを理解することは難しいことです。


お客様が欲しいのは、
あなたの商品サービスを購入した時の、そして、その後の、ワクワク感や安心感!!!


より良い明日を実感できるとき、
お客様の満足と笑顔とともに、売上があがるというWinWinビジネスができると信じて・・・


あと1か月半で、25周年を迎える弊社の今後のために、
そんな支援が、もっともっと実現できるよう、
身の引き締まる思いでおります。







当ブログ記事に関し、
ご質問やお問合わせがございましたら、下記までお気軽にどうぞ!
 有限会社 インテリジェントパーク
 代表取締役 荒添 美穂
info@int-park.jp
2015年を迎え、早くも1月が終わろうとしています。

今年の指針として
丁寧に暮らす
これまでの慣習を見直す
ことを掲げながら、
丁寧な情報発信に至らないまま、1か月過ぎてしまったことは反省の限りです。


ただ、第一優先である、
ご支援先(お客様)の展開は、まさに激動で、
新しいことに挑むケースが目白押し・・・・

ワクワク、ドキドキ、走り回る、充実した毎日を過ごさせて頂いていることは、 感謝の限りでございます。


そんな中、
知人から、
マイクロソフトの動きについての情報が齎されました。
Windows10とバーチャルリアリティ技術を今秋提供するというものです。


新技術を含め、動きの速いだからこそ、
ひとつひとつのことに丁寧に向かう意識を持たなければ・・と、

少し、この分野を調べてみることに・・・

ご興味がある方は、以下情報をどうぞ!
また、詳しい情報をおもちの方は、逆にお教えくださいませ。




Windows10の新機能

1.スタートメニュー復活
Windows8で、なくなって大不評、
多くの方に「わけわからん!」と言わせてしまった、左下のスタートメニューが復活。
Windows7までのスタートメニューに、8のタイルメニューが合体したものになる模様。
2.画面の4分割使用
開いている複数のフォルダやアプリケーションは、これまでは手動で画面に分割表示していましたが、勝手に全画面表示になったりと、「大きなお世話」的機能は、私的には邪魔なものでした。
Windows10では、4分割した画面にきれいに複数表示する機能があるそうで、ちょっと期待。
3.タスクビュー表示
スマホのような、今起動している(メモリを使っている)タスクの一覧、タスクビュー表示ができるそう。
「動きが遅くなったな」と思った時、タスクマネージャーを開いて、動いているプロセスを確認したりしなくても、ちょちょっと確認&人差し指で「終わり」とできるのは便利かも ^^¥
4.仮想デスクトップ機能
複数のデスクトップを切り替えて使える機能は、
大学でPCを使っての授業をする者にとっては、要注意です(笑)。
ゲームをしているデスクトップと授業内容を表示するデスクトップを完全切換えで内職されると困るなあ・・・・
5.コマンドプロンプトの利便性向上
一般の方にはなじみがないかもしれませんが、コマンドプロンプトという、大昔の技術者がコンピュータを動かすのに使っていた、コマンド打ちこみのシーンでもコピペなどが簡単にできるようになるらしい。

まあ、見聞きする限りにおいては、Windows8よりは、使いやすそうです。

新OSは、すぐには買わない主義の私ですが、これはひとつ買って置きたいと思っています。

バーチャルリアリティ

googleメガネが発売されたとき、
私は、大喜びで買う!!意欲満載でした。

方向音痴な私には、歩きながら道案内をしてくれるなんて、神様のような商品と思えたからです。


その後、知人各所から「そんな使い方には転倒の危険の方が大きいぞ」と意見され、迷いながら未だ未購入なのですが・・・・

今回、マイクロソフトが出すホロレンズは、メガネ型ホログラムコンピュータなのだそうです。

メガネ型ホログラムコンピュータって???

情報サイト、ニュースサイトには、映画の予告文のように、以下の説明文が掲載されています。
・マーカーを使わず部屋の環境を認識して壁をスクリーンにする
・テーブルの上に仮想物体を置く、ゲームキャラクターが壁で跳ね返る
・ユーザーの視線方向や手の動きを認識して、仮想ホログラムを触って操作する

といったことが可能です。

用途は、
エンタテインメントのほか、
ブラウザや通常のWindowsアプリを表示してプロダクティビティに、
3D仮想物体を手と目で触って操作できるクリエイティブアプリに、
デモではマインクラフトのマップを部屋全体に3Dで表示してユーザーが歩きまわって探索するといった使い方も示されています。

つまり、
◆ 操作にキーボードやマウスやタッチディスプレイは要らない
◆ 現実の中に、ホログラムが3Dで共存
という、まるでSF映画の世界です。


私自身は、映像のすごいゲームをするという経験もなく、専門知識も乏しいのですが、

新製品のプレゼンはじめ、ビジネスにも大きな影響と活用が見込めるのは確実です。

超音波を使って、ホログラムに触感をつける技術は、既に出ていますから、今後、どんな派生が出るか、想像するだけで心が浮き立ちます。

逆に、現実とバーチャルの区別がつかなくなるひとが増える心配も・・・・

少し前、
3Dプリンターが登場したとき、
夢の世界だと思いました。

そして、特別なひとが専門的に使う時代が長いのではとの考えは、全く大外れ。

今は、数万円で一般の方が購入でき、
ハンドメイドの領域が大きく変化しています。


もしかしたら、洋服なんかも、絵を描いてプリンター出力すれば、ちゃちゃっとオリジナルのものが出来上がる時代も遠くないかもしれません。







当ブログ記事に関し、
ご質問やお問合わせがございましたら、下記までお気軽にどうぞ!
 有限会社 インテリジェントパーク
 代表取締役 荒添 美穂
info@int-park.jp
今日から、2014年度の始まりです。

行政や商工会議所などの支援機関、銀行担当者さん、
今年度は、本当にたくさんの方が異動となられましたが、

・ 消費税率変更の件、
・ 宅配業者さんの受けつけ拒否や値上げ、
・ ご支援先の思いもかけないいろいろ、
・ 社内のいろいろと、

大騒ぎの中、送別会にも思うように出席できず、
頂いたご厚意に直接お会いして謝辞を述べることもままなりませんでした。


この場を借りて、
ご縁とご厚意に、心から感謝申し上げます。


社会的にも、
◆ 笑っていいとも!の終了
◆ 消費税率アップ前
郵便局の長蛇の列
ガソリンスタンドの長蛇の列
お店のレジは駆け込み購入の列
少しお高いものも衝動買いされた方も多く、
お祭り騒ぎとも言えるような中、迎えた新年度となりました。


私はと言えば、
職業柄か、性格のせいか、
マス(大衆)が動くと、分析側にまわる癖
があり、
またすぐ、消費税率アップは、やって来るのだし、
買いためた物の置き場にも困るし、
購入のために並ぶ1時間の人件費(嫌なだけかも)
税率アップ後の方が、買い控え阻止策のキャンペーンに期待できるし、
先払金のわずかな預金利率とも相殺すると、そこまで先買いの利はない
と、何も変わらない日常を過ごしておりました。


マーケティングを業とする身としては、
商品の利はもちろんですが、
商品以外の利
お客様に、どう提供しお伝えしたら、
「お買いものして、よかった~」と思って頂けるかは、深く永遠の命題です。


そのためには、
お得感、レア感、安心感、特別感
を感じて頂ける「商品以外の利」を「商品の利」へ加えて、
ジャストフィットするお客様に対し、高い満足度をご提供する
のために、頭と心を砕く意識が肝要です。
そして、ご贔屓客になって頂くためには、
売る側が、
じっくりお客様を理解して、
お客様に理解して頂く
ことが重要です。


ただ、今回のような騒ぎは、
前述のミクロのOne to Oneマーケティングとは異なる、
マスの集団心理に近いものでございます。


報道が、
「みんな買いだめします」
「駆け込み需要は大きい」
と煽らなくても、きっと、駆け込み購入はあったと思いますが、

報道による刷り込みと、社会情勢の空気という名の強迫観念と免罪符が、これを助長したことは間違いありません。


現代の日本では、あまりみられませんが、
誤った情報や情報の不足による不安や誤認識、社会情勢の空気という名の強迫観念と免罪符が、個人のモラルを超えると、店舗を襲ったりといったパニックとなることがわかっています。


私は、マーケティング心理学も統計の範疇にあると考えています。


危機感を煽って、または、断れない心理状況を作って、
その場限りの売りぬけをする商法があとを絶たないのも、
上手にひとの心理を<統計的に>利用しているからです。


ですが、売ったあとの揺り戻しが必ずくるジェットコースター式では、事業は安定しないでしょう。

統計分析、心理学、マーケティングは、
本当の意味での顧客満足度を高め、WinWinWinの三方満足をいかに長く続けていくか、
の算段に使いたい
と思う、年度がわりの一日でした。


さてさて、皆さま!!

大事な事をお伝えしそびれておりました。


新年度を迎え、
新しい補助策のチェックをお忘れなく!!



補助金目当ての新規事業は成功しません。
ですが、本当にやりたい事業をすすめるために、速度や規模を高める足しにできるものは、是非にも有効にお使いくださいませ!


弊社でも、現在、雇用と新規事業の補助への申請を画策中です ^^¥


今年度も、「青くさく理想を目指して」頑張ってまいりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。





当ブログ記事に関し、
ご質問やお問合わせがございましたら、下記までお気軽にどうぞ!
 有限会社 インテリジェントパーク
 代表取締役 荒添 美穂
info@int-park.jp

 | BLOG TOP |  NEXT»»


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。