経営戦略、IT戦略、Web戦略、人材育成、内部統制整備のご支援を生業としています

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プロフィール

荒添美穂

Author:荒添美穂


☆公認システム監査人
☆システム監査技術者
☆ITCインストラクター
☆総務省電子政府推進委員
☆中小機構CIO育成チーフアドバイザー
・・・ 他

大学での講義や年間80件以上のセミナーを開催。
アイディア勝負のブルーオーシャン戦略支援を得意とする、中小企業の経営コンサル業を営み25年。
ネット活用の売上拡大支援では90%以上を売上3倍以上を、SEO対策は100%の成果を実現している。
創業支援から経営コンサルの育成・教育まで、「ありがとう」と言われるコンサルティングを身上とする。
※ 中小企業基盤整備機構、日本商工会議所、各所の中小企業支援センター、みらさぽ等の専門家派遣可


来て頂いて感謝♪


お世話になります!


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8月決算の弊社(有限会社 インテリジェントパーク)は、
2015年9月1日より、26期目を迎えることとなりました。


関わりを頂いた皆さまには、心からの感謝の念でいっぱいです。


お引き立てくださったみなさま、
応援くださったみなさま、
お助けくださったみなさま、
お叱りくださったみなさま、
ご協力くださったみなさま、
本当にありがとうございます。



そもそも、私には、
業を起こし、社長になり、組織を拡大する
才覚はありません。



組織のカシラではなく、
№2の才覚に長けていると、我ながらの自負を持っています。



それなのに独立をした理由は、
1.
次女が生まれる時、
子育てをしながらの中間管理職的サラリーマンを続けるのは難しいと痛感した
2.
サラリーマン時代から、自宅への持ち帰り仕事をしており、 2歳にならない長女が、電話をとって「おちぇわん、なりまっちゅ(お世話になります)」 と言うような状況にあった
3.
独立をしたら、あなたに仕事を依頼すると言ってくださる企業さまが、数社あった
4.
子どもたちが寝ている時や、自分遊びをしている時、保育所にいる時間をやりくりして、 仕事の出来高でやっていく自信があった
などという、

創業の支援時には、「なりゆきまかせ」はダメダメと言っている、今のこの口が恥ずかしい 大義名分も野望も夢も持たない経緯でございました。

当然、ひとり親方での創業でしたので、
売上もないのに法人化する必要もなかったのですが、
● 「自分で法人化手続きをする」経験をしたかったこと
● 法人運営における経理・法令を含む実経験をしたかったこと
から、
次女出産後、1年間の個人事業主経験後に
有限会社を設立いたしました。


自宅外に事務所を持って、
社員のいる組織としたのは、
娘たちが、学校に通いだしてからのことでございます。


最初は、娘たちの通う塾の近く、
小倉の馬借(第一中央ビル)に事務所を構えました。
これまた、
「何かあったら、走って駆け込んでおいで」
という、母子家庭の母の立場優先で、
ビジネスとしては、不純な判断基準です。


事務所の場所探しから、手伝ってくれた、 社員第一号の寺井さんには、感謝感謝でございます。


最近、
私のことを「いくぼす」と呼んでくださる方があります。
・ 子どものことや家族のことで、悩んでいては、
  良い仕事はできない ・ 子どもが減り続けたら、国も民族も衰退する
・ 相身互いの助け合い
・ 社員は家族
と思っているだけで、
立派な経営者だからというわけでは、決してありません。


私の人生の指針と会社の理念は、
「ありがとう」を集める
なのです。


経営者としては、厳しさが足りないと、自分では思うのですが、
コワイとか緊張するとか言われることもあるので、
面白いものです。


とにもかくにも、
弊社では、スタッフ全員、
◆ お客様に対しては、
目標達成と幸せ実現のための思いやりと尽力
対価を頂きながら、「ありがとう」と言われる
◆ 同僚に対しては、
相身互いの助け合いと思いやり
良いところへのリスペクトと課題改善の相互助言
Win-Winを目指して、日々是前進の姿勢でいられるよう、サポートするのが私の役目だと思っています。


沢山の方のおかげさまに支えられながらの、25年周年!


今後は、
「私の」ではなく、
事業継続・会社の存続も考えた、経営改革をしなければならないでしょう。


そして、これからも変わらず、
頂いた「おかげさまで」をお返しできるサービスをご提供することで、
「ありがとう」を集めていきたいと、
気持ちを新たにしたことでした。


どうか、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。







当ブログ記事に関し、
ご質問やお問合わせがございましたら、下記までお気軽にどうぞ!
 有限会社 インテリジェントパーク
 代表取締役 荒添 美穂
info@int-park.jp
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北九州市ネットショップをお持ちの皆さま


今年も恒例のネットショップ売上アップ塾開催の季節となりました。

実際に売上を3倍以上にすることを
使命とされておりますので、

今年は、

ぜったい売りたいひとのための
という冠をつけさせて頂きました。

課金広告に関する戦略は、あえて除外
利用するツール関連も無料ベースのもののみとしています。


ただ、大変不遜ではありますが、
ちょっと、勉強しとこうかな・・という方でなく、
本当に売上をあげるために、顧客理解等の努力をして頂ける方にご参加頂きたいと願っております。


きちんと、動いて頂けたら、
必ず売上はあがります!!!


セミナーのご案内は、
 ・「ネットワーク北九州7月号」へのチラシ差込
 ・「北商ニュース7月号」へのチラシ差込
 ・「市政だより7月15日号」記載
 ・ 北九州市HP公開
   http://www.city.kitakyushu.lg.jp/san-kei/10000023.html
でも差し上げておりますので、ご覧になった方もいらっしゃるかもしれません。


・日時
 8月21日、8月28日、9月11日、9月25日、10月2日
 いづれも 13時半~18時
・場所
 北九州テレワークセンター
 (AIM 6階)
・内容
「お客様へのご案内」(誘導)
「関心を集める」  (集客)
「とながっていく」 (維持)

の各ステップにおいて、講師からのご説明のあと、
各参加者の方のサイト個々への反映プランをたて、

次回までに実行頂き、
その成果や妥当性の分析から、さらなる改善案を出し、
またまた実践!!

という手順で進めます。

※ 受講料は、5日間で、6500円です

8月21日と10月2日には、
6年前の受講者でもあります、
名物社長さんの体験談もございます。


過去の受講者には、
数倍~数百倍の売上増を達成された方も、多くおられます。


やる気のあなたの
ご応募をお待ちいたします!!


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ビジネスにネットを活用することで、
大きな成果をあげる
というコンサルティングには、

・ Web関連知識だけでなく、
・ 経営戦略と事業戦略&展開と、
・ マーケティングの知識&実践、
・ 行動経済学(※1)的感情に目を向けたビジネスを
よくよく理解し、意識する必要があると思っています。

これまで
そうして、関わりを頂いた企業さまの売上が伸びてきたという、 自信と自負もございます。


ただ、
ネットを活用した環境は、日々変わっており、
新しいものが出て来、
それぞれに「コレが良い!」と主張し合い、


本当はどうなの??

と思うシーンに多々出会います。


そして、最近ずっと悩ましく思っているのが、
レスポンシブwebデザイン(※)の扱いです。
(※)横文字で申し訳ないのですが、
閲覧されている方が、スマホかタブレットかPCかを判断し、 その画面に合わせて自動的に変化してくれるwebサイトのデザイン
と言うと、ちょっと長いので、以降、このことを「レスポンシブwebデザイン」と呼ばせて頂きますね。



世間では、レスポンシブwebデザインについて、
webサイトの最適化と呼ぶ方も多くおられますし、
googleも推奨すると言っています。


ただ、レスポンシブwebデザインというものについて、ちゃんと考えてみますと、
◆1.製作側の手間を省く、
   更新運営担当の手間を省く、
   googleの検索順位決定プログラムの手間を省く
   視点では、きっぱり最適化と言えます。

が、

◆2.売るための視点では、
   顧客を一般化汎用化するもの
ですから、
   最適化とは言えません。



もう少し詳しくご説明いたしますと、

(1)PCでサイトを見ている方へも、
(2)スマホで見る方へも、
(3)タブレットで見る方へも、
同じ内容をレイアウトを変えて提供するのが、レスポンシブwebデザインですから、

(1)~(3)の全員が、同じようなネット環境と状況で、同じニーズと説明を欲している場合を除いて
個々のお客様へ注目して対応を工夫する「売るための最適化」とは、かけ離れたものと思うのです。


スマホやタブレットでは、
 ・ 避けたいのは、重い動画、長い商品説明や文章、
 ・ テキストリンクの改行並び、
 ・ 注意したいのは、リンクによる移動と、
           音声検索への対応
といった、物理的機能的制限に起因する特徴もございます。


それ以上に、私は、
webサイトの持ち主さんが、自社商品を販売したり、知って貰ったり、 それによって、最終顧客の方が楽だったり、喜んでくださることを第一として考えて頂き、 個のお客様や閲覧者(ペルソナ)を理解し、フィッティングさせたサイト企画をおすすめしている
ものですから、

「スマホだと、スマホ用にキーワード、考えようよ♪」という気持ちが満載です。
「お客様を個ではなく十把一絡げに見れば、お客様からも特別なご贔屓は頂けない」だろう懸念も拭えません。


そんな理由で、
個々のお客様にとっての「最適化」とは限らないものを「サイトの最適化」と一絡げに呼ぶことへの大きな抵抗感があるのです。



もちろん、これだけもてはやされるのですから、
レスポンシブwebデザインには、良いところも十分にございます

同じURLへアクセス数を集中させるというSEO的メリットはありますし、
サイトの製作業務や、サイト記事の変更業務が、ひとつですむので楽です。
検索エンジンのプログラムにとっても、評価作業がひとつですむため効率的であることも確かです。

また、安易に(下手に)
PCとスマホやタブレット向けのページを別に作りますと、
検索エンジンから「同じ内容の酷似したページが沢山ありますね~、情報が少ないサイトなのかな?!」と思われてしまう可能性もあります。


つまるところ、私的なこの便利なツールの採用基準は、
・ お客様の各シーンの姿が見えない場合
・ 個々のお客様への対応がわからない場合
・ そういうことへ時間をかけたくない場合
にとりあえず、汎用的なサイトを立ち上げてみよう!!!
なときではないか、という結論に大きく傾いている現状でございますが、


もう少し、検証を重ねてみようとも思っております。

だって、「考える」行為、脳みそ活動は、
原価の発生しない、最も効果を出す資源
なのですから!

(※1)行動経済学
「経済は感情で動いている」「予想どおりに不合理」「人は勘定より感情で決める」など、 いろんな方が出されている本の題名が、説明がわりになろうかと思います。








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過去の日時を正確に記憶記録することが苦手な私には、

●年●月、▲さんと・・といった表現が難しかったりいたします。


ですので、
「8年~9年前」というアバウトな表現でカンベン頂きたいのですが、

8年~9年前、北九州市の職員さんで、中小企業診断士の資格を持つ方から、当時では斬新なご依頼を頂きました。


ネットショップを持つ北九州の頑張る10社を選出し、
継続的なセミナーと単元ごとの訪問個別コンサルティングをミックスしたご支援を行い、 「勉強になりました」ではない、「儲かるようになりました」という研修を行う
というものでした。


そこで、私たちは、
参加者の2/3以上が売上3倍以上になる ことを成果と課して、この事業をはじめました。


行政が実施されるセミナーの目標目的が、
 ・定員以上のご応募があり、ご参加頂き
 ・よかったの高評価を頂く
ことだけでなく、

実際の売上をあげることが目標目的とされることは、 それまでありませんでしたから、

本当に張り切りました。


目標が達成されたら、翌年も同じものを続ける
と言って頂き、その後、
担当の方がお変わりになっても、ずっと継続してくださり、

卒業された企業さん方は、「EC北九州」という組織をつくって、 相互勉強&相互支援を続けられている・・・

私のライフワーク的仕事のひとつです。


ところが、年々、ご応募の企業さんが減り、
成果を出すにも、心もとない状況となっています。


そんなときに、担当となられた、
元気な女性の市職員さんが、
売上拡大のセミナーの前に、ネットで売る方たちを増やす講座をしましょう!と、画期的なご提案をくださり、


第一弾として、2014年3月に
ネットで売りたい人のための
   サイト製作依頼のしかた 講座」
を行わせて頂きました。
いろいろな開発手段、契約、カートや決済手段の知識をお伝えする講座でした。

そして、この度、第2段の講座を募集いたします!!!

2014年6月に行う、第2段は、
売れるサイト!の設計書・指示書の作り方
~売れるサイト設計を担当や業者さんへ確実に伝える~


詳しくは ↓ こちら
http://www.city.kitakyushu.lg.jp/san-kei/10000046.html



「サイトをつくる」技能と
「売るための店とする」能力は
異なります。


サイト製作を業者さんへ依頼されるとき、
サイト製作業者さんに、経営と販売の戦略まで委託してはいけません。


店舗の内装業者さんへは、店舗経営にもとづいて「こうしてくれ」とお願いする皆さまが、

何故か、サイト製作に関しては、すべてを製作業者さんへ期待し、
運営におけるページや記事の変更も、業者さんにお任せ、または、自社内ではできない 状況にある方が多くおられます。


ということで、
今回は、
ちゃんと売るための戦略を自分でたてて、
売れる店を作ってもらいましょう!!

という講座です。


同業の企業さんの中で、
平均点の標準的ショップではなく、
選ばれる理由のあるショップをつくる
ために、
どのように、思いと戦略をまとめ、
デザイナを含む、サイト製作の担当の方へご理解頂くか、

の話をさせて頂きますので、
どうぞ、お越し下さいませ!
北九州市チラシ201406-1







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仕事に対するモチベーション
~やる気の源泉を考察する~



中小企業の経営にまつわるご支援を業として、23年。

インテリジェントパークという会社を興して、21年半。


さまざまなお悩みや、目標へ向けてのご相談を頂いてまいりました。

まずは、
1.成したい姿、あるべき姿(悩み解決や目標達成後の姿)を認識し

次に、
2.現状とあるべき姿のギャップを洗い出し、
  なぜ、あるべき姿と成れていないかを明確化
3.2の問題点を解決するためにクリアすべき項目を課題として掲げ
4.「課題」を解決するための行動としての対策と実施を算段する


といった手順で進めるのがコンサル業の常ですが、
私の場合、このあとの対策実施支援では、
コンサルというよりは、コンシェルジュと呼んで頂いた方が、実態を表しているのではと思います。


さて、さて、
そろそろ、「この話し、テーマとどう繋がるの?」と思い始められた方もおられるのでは・・・


実は、どんなご支援にも、
また、少人数ではありますが、自らも社員を持つ会社運営の中でも、
常に、そして、必ず出てくる大きな課題が、
関わる従業者のやる気確保とモチベーションアップなのでございます。


ただ、
ワークライフバランスの重要性が叫ばれ、
就業規則や働く環境整備義務が強化され、
一生懸命に「働く」ことは、個の幸せを阻害するもののような印象を持たれる方が多いような気もいたします。


でも、
仕事は、辛い義務でしかないのか?
仕事の達成を幸せと感じることは稀なことか?
と考えると、それも違うと思うのです。


マズローは、人の欲求には、6段階があると定義づけました。
【欠乏欲求】(私利優先)
 A.生理的欲求(眠る、食べるなど)
 B.安全の欲求(予測可能な安定)
 C.所属と愛の欲求(孤独でない)
 D.承認(尊重)の欲求(認められる)
【存在欲求】(私利超越)
 E.自己実現の欲求
 F.自己超越の欲求

もともとは、5段階説として、A~Eを発表していたのですが、
晩年になり、即身成仏や、あえて戦地などに身を投じるボランティア的活動心理状況に対して、 基本の欲求を擲ち、昇華し、実現したい欲求として、Fの自己超越の欲求を発表したのでした。

そして、EやFの領域に達することができるひとは、ごく僅かであるとも言っています。

ひとは、
・ より良い将来が見通せることに対して、
・ 自己の成長と前進を感じられる行動を起こし、
・ そのことが、他者の為になったり感謝されることが嬉しい
「が」
・ たとえ他者には認められなくとも、自己の達成感にも高い幸福を感じる
「ただし」
・ 先の見通しがないことへ挑み、損得抜きで頑張る自分に至福を感じることもある
ということなのでしょう。


では、A~Dの私利優先域にあるひとは、EやFの領域を幸せと感じることはないのでしょうか?!

小さな達成感の積み重ねと、その先のレベルアップや大きな達成感という、DやEの欲求を満たすために、
お金や時間を費やす自己犠牲を負いながら、ゲームに興じるひとが多いのは、なぜでしょう?

誰に知られなくても、
数独ゲームのクリアレベル向上とクリア時間短縮ができたとき、
「やった!」と思う、私の心理は・・・・・・


つまり
達成感は、ある程度のストレス(課題)クリアから生まれ、
やる気は、頑張ればクリアできるという見通しから生まれ、
モチベーションは、その成功体験から生まれる

のではないか?と考えています。

マズローの神域(E・F)には至らない、私のような平凡な一般人でも
◆ 行動後の成果予測ができること
◆ 自分の行うべき行動が明確で、頑張ればやれそうであること
◆ 小さな達成感の積み重ねで、大きな達成感へ到達できること


さらに

◆ 自分の行動で、誰かが喜んでくれること
が実感できたとき、


やる気とモチベーションと使命感が湧き、
その行動が、個の幸福感を生み出す

リーダーや旗振り役は、関与するひとたちへ
そんな場を提供するために努力
しなければなあと思う、私でございました。






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