経営戦略、IT戦略、Web戦略、人材育成、内部統制整備のご支援を生業としています

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プロフィール

荒添美穂

Author:荒添美穂


☆公認システム監査人
☆システム監査技術者
☆ITCインストラクター
☆総務省電子政府推進委員
☆中小機構CIO育成チーフアドバイザー
・・・ 他

大学での講義や年間80件以上のセミナーを開催。
アイディア勝負のブルーオーシャン戦略支援を得意とする、中小企業の経営コンサル業を営み25年。
ネット活用の売上拡大支援では90%以上を売上3倍以上を、SEO対策は100%の成果を実現している。
創業支援から経営コンサルの育成・教育まで、「ありがとう」と言われるコンサルティングを身上とする。
※ 中小企業基盤整備機構、日本商工会議所、各所の中小企業支援センター、みらさぽ等の専門家派遣可


来て頂いて感謝♪


お世話になります!


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北九州市ネットショップをお持ちの皆さま


今年も恒例のネットショップ売上アップ塾開催の季節となりました。

実際に売上を3倍以上にすることを
使命とされておりますので、

今年は、

ぜったい売りたいひとのための
という冠をつけさせて頂きました。

課金広告に関する戦略は、あえて除外
利用するツール関連も無料ベースのもののみとしています。


ただ、大変不遜ではありますが、
ちょっと、勉強しとこうかな・・という方でなく、
本当に売上をあげるために、顧客理解等の努力をして頂ける方にご参加頂きたいと願っております。


きちんと、動いて頂けたら、
必ず売上はあがります!!!


セミナーのご案内は、
 ・「ネットワーク北九州7月号」へのチラシ差込
 ・「北商ニュース7月号」へのチラシ差込
 ・「市政だより7月15日号」記載
 ・ 北九州市HP公開
   http://www.city.kitakyushu.lg.jp/san-kei/10000023.html
でも差し上げておりますので、ご覧になった方もいらっしゃるかもしれません。


・日時
 8月21日、8月28日、9月11日、9月25日、10月2日
 いづれも 13時半~18時
・場所
 北九州テレワークセンター
 (AIM 6階)
・内容
「お客様へのご案内」(誘導)
「関心を集める」  (集客)
「とながっていく」 (維持)

の各ステップにおいて、講師からのご説明のあと、
各参加者の方のサイト個々への反映プランをたて、

次回までに実行頂き、
その成果や妥当性の分析から、さらなる改善案を出し、
またまた実践!!

という手順で進めます。

※ 受講料は、5日間で、6500円です

8月21日と10月2日には、
6年前の受講者でもあります、
名物社長さんの体験談もございます。


過去の受講者には、
数倍~数百倍の売上増を達成された方も、多くおられます。


やる気のあなたの
ご応募をお待ちいたします!!


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当ブログ記事に関し、
ご質問やお問合わせがございましたら、下記までお気軽にどうぞ!
 有限会社 インテリジェントパーク
 代表取締役 荒添 美穂
info@int-park.jp
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ビジネスにネットを活用することで、
大きな成果をあげる
というコンサルティングには、

・ Web関連知識だけでなく、
・ 経営戦略と事業戦略&展開と、
・ マーケティングの知識&実践、
・ 行動経済学(※1)的感情に目を向けたビジネスを
よくよく理解し、意識する必要があると思っています。

これまで
そうして、関わりを頂いた企業さまの売上が伸びてきたという、 自信と自負もございます。


ただ、
ネットを活用した環境は、日々変わっており、
新しいものが出て来、
それぞれに「コレが良い!」と主張し合い、


本当はどうなの??

と思うシーンに多々出会います。


そして、最近ずっと悩ましく思っているのが、
レスポンシブwebデザイン(※)の扱いです。
(※)横文字で申し訳ないのですが、
閲覧されている方が、スマホかタブレットかPCかを判断し、 その画面に合わせて自動的に変化してくれるwebサイトのデザイン
と言うと、ちょっと長いので、以降、このことを「レスポンシブwebデザイン」と呼ばせて頂きますね。



世間では、レスポンシブwebデザインについて、
webサイトの最適化と呼ぶ方も多くおられますし、
googleも推奨すると言っています。


ただ、レスポンシブwebデザインというものについて、ちゃんと考えてみますと、
◆1.製作側の手間を省く、
   更新運営担当の手間を省く、
   googleの検索順位決定プログラムの手間を省く
   視点では、きっぱり最適化と言えます。

が、

◆2.売るための視点では、
   顧客を一般化汎用化するもの
ですから、
   最適化とは言えません。



もう少し詳しくご説明いたしますと、

(1)PCでサイトを見ている方へも、
(2)スマホで見る方へも、
(3)タブレットで見る方へも、
同じ内容をレイアウトを変えて提供するのが、レスポンシブwebデザインですから、

(1)~(3)の全員が、同じようなネット環境と状況で、同じニーズと説明を欲している場合を除いて
個々のお客様へ注目して対応を工夫する「売るための最適化」とは、かけ離れたものと思うのです。


スマホやタブレットでは、
 ・ 避けたいのは、重い動画、長い商品説明や文章、
 ・ テキストリンクの改行並び、
 ・ 注意したいのは、リンクによる移動と、
           音声検索への対応
といった、物理的機能的制限に起因する特徴もございます。


それ以上に、私は、
webサイトの持ち主さんが、自社商品を販売したり、知って貰ったり、 それによって、最終顧客の方が楽だったり、喜んでくださることを第一として考えて頂き、 個のお客様や閲覧者(ペルソナ)を理解し、フィッティングさせたサイト企画をおすすめしている
ものですから、

「スマホだと、スマホ用にキーワード、考えようよ♪」という気持ちが満載です。
「お客様を個ではなく十把一絡げに見れば、お客様からも特別なご贔屓は頂けない」だろう懸念も拭えません。


そんな理由で、
個々のお客様にとっての「最適化」とは限らないものを「サイトの最適化」と一絡げに呼ぶことへの大きな抵抗感があるのです。



もちろん、これだけもてはやされるのですから、
レスポンシブwebデザインには、良いところも十分にございます

同じURLへアクセス数を集中させるというSEO的メリットはありますし、
サイトの製作業務や、サイト記事の変更業務が、ひとつですむので楽です。
検索エンジンのプログラムにとっても、評価作業がひとつですむため効率的であることも確かです。

また、安易に(下手に)
PCとスマホやタブレット向けのページを別に作りますと、
検索エンジンから「同じ内容の酷似したページが沢山ありますね~、情報が少ないサイトなのかな?!」と思われてしまう可能性もあります。


つまるところ、私的なこの便利なツールの採用基準は、
・ お客様の各シーンの姿が見えない場合
・ 個々のお客様への対応がわからない場合
・ そういうことへ時間をかけたくない場合
にとりあえず、汎用的なサイトを立ち上げてみよう!!!
なときではないか、という結論に大きく傾いている現状でございますが、


もう少し、検証を重ねてみようとも思っております。

だって、「考える」行為、脳みそ活動は、
原価の発生しない、最も効果を出す資源
なのですから!

(※1)行動経済学
「経済は感情で動いている」「予想どおりに不合理」「人は勘定より感情で決める」など、 いろんな方が出されている本の題名が、説明がわりになろうかと思います。








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過去の日時を正確に記憶記録することが苦手な私には、

●年●月、▲さんと・・といった表現が難しかったりいたします。


ですので、
「8年~9年前」というアバウトな表現でカンベン頂きたいのですが、

8年~9年前、北九州市の職員さんで、中小企業診断士の資格を持つ方から、当時では斬新なご依頼を頂きました。


ネットショップを持つ北九州の頑張る10社を選出し、
継続的なセミナーと単元ごとの訪問個別コンサルティングをミックスしたご支援を行い、 「勉強になりました」ではない、「儲かるようになりました」という研修を行う
というものでした。


そこで、私たちは、
参加者の2/3以上が売上3倍以上になる ことを成果と課して、この事業をはじめました。


行政が実施されるセミナーの目標目的が、
 ・定員以上のご応募があり、ご参加頂き
 ・よかったの高評価を頂く
ことだけでなく、

実際の売上をあげることが目標目的とされることは、 それまでありませんでしたから、

本当に張り切りました。


目標が達成されたら、翌年も同じものを続ける
と言って頂き、その後、
担当の方がお変わりになっても、ずっと継続してくださり、

卒業された企業さん方は、「EC北九州」という組織をつくって、 相互勉強&相互支援を続けられている・・・

私のライフワーク的仕事のひとつです。


ところが、年々、ご応募の企業さんが減り、
成果を出すにも、心もとない状況となっています。


そんなときに、担当となられた、
元気な女性の市職員さんが、
売上拡大のセミナーの前に、ネットで売る方たちを増やす講座をしましょう!と、画期的なご提案をくださり、


第一弾として、2014年3月に
ネットで売りたい人のための
   サイト製作依頼のしかた 講座」
を行わせて頂きました。
いろいろな開発手段、契約、カートや決済手段の知識をお伝えする講座でした。

そして、この度、第2段の講座を募集いたします!!!

2014年6月に行う、第2段は、
売れるサイト!の設計書・指示書の作り方
~売れるサイト設計を担当や業者さんへ確実に伝える~


詳しくは ↓ こちら
http://www.city.kitakyushu.lg.jp/san-kei/10000046.html



「サイトをつくる」技能と
「売るための店とする」能力は
異なります。


サイト製作を業者さんへ依頼されるとき、
サイト製作業者さんに、経営と販売の戦略まで委託してはいけません。


店舗の内装業者さんへは、店舗経営にもとづいて「こうしてくれ」とお願いする皆さまが、

何故か、サイト製作に関しては、すべてを製作業者さんへ期待し、
運営におけるページや記事の変更も、業者さんにお任せ、または、自社内ではできない 状況にある方が多くおられます。


ということで、
今回は、
ちゃんと売るための戦略を自分でたてて、
売れる店を作ってもらいましょう!!

という講座です。


同業の企業さんの中で、
平均点の標準的ショップではなく、
選ばれる理由のあるショップをつくる
ために、
どのように、思いと戦略をまとめ、
デザイナを含む、サイト製作の担当の方へご理解頂くか、

の話をさせて頂きますので、
どうぞ、お越し下さいませ!
北九州市チラシ201406-1







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ネットショップ運営者向け
「売上アップの仕掛け」
~集まる、選ぶ、繋がる~

※ 当記事は、福岡市主催セミナーの受講者さまへの事前学習資料として書いたものです

当記事は、福岡市のあきない熟セミナー受講の事前学習として、
売れるネットショップとするための心構えと方針をお伝えするものです。
ネットショップのセミナーへご参加下さる方は、
そのときにお伝えする「当面の技術」だけに着目される傾向がありますが、

どうか、その技術や手順は、これからお話することのためにあることをお留め置き頂けますと幸いに思います。


1. ネットショップの在り方と、ペルソナマーケティング(※1注 参照)
ネットショップも実店舗と同じ、ひとつの店舗なのですが、
・ 商品の入れかえやディスプレイ
・ 感じの良い店員接客
・ 行きとどいた掃除など、
実店舗なら当然配慮すべきことが、ネットショップにも必要であることをお忘れの方が大変多くいらっしゃいます。

サイト制作業者さんは制作のプロですが、
あなたの商品を販売するプロではありませんから、
販売を任せ切ることや、更新のないサイト放置はご法度です。


実店舗と異なるネットショップの特質としては、
① 需要(市場)は多くないが、欲しい人は強く欲しい、ロングテールを対象としたビジネスに向く
② ①の派生として、高額商品販売に向く
③ 口コミづくりや、お客様の営業マン化で急成長する可能性がある
④ 顧客行動分析により、顧客理解がしやすい
⑤ 送料に関するコスト意識が高い(実店舗へ出向く交通費と同等ではない)
などが挙げられます。
そして、①~④の特質を活用し、ネットショップで売上を伸ばすためには、
お客様の姿を具体的に創造してみる、「ペルソナマーケティング(※1注)」が欠かせません。

※1注 ペルソナマーケティングとは
ターゲットとなる典型的な顧客像を設定し、
その方へ興味と満足をご提供するための
商品やサービス、キャッチコピー、イベントなどを決定していくことに外なりません
たとえば、ノートPC販売に対して、
ペルソナを「荒添美穂:IT系プロ」とする場合と、
「以前ネットのCMに出ていた、西川ヘレンさん:クリックって何ですのん?」とする場合では、
品揃えも訴求も違いますし、集客手段も選ぶ理由も異なります。

明確に対象とするペルソナを設定することが、成功への第一歩なのです。



2. ネットショップへの集客
重要なのは、
設定したペルソナが、
どこでどのような情報収集をし、あなたのサイトを見つけるかをイメージ
して対策することです。

◆ ニュースや情報番組などのメディア経由、
◆ 紙媒体経由、
◆ 検索、
◆ 情報サイト、FacebookやYouTubeなど情報共有とコミュニティのサイト経由
など、ペルソナに気づいて頂くための集客策でなくてはなりません。


そして、そのとき、明確に「選ぶ理由」や「強い興味」を感じるきっかけを提示することが必要です。


最近では、
FacebookやYouTubeなど、
情報共有とコミュニティのサイト活用による、直接集客やメディアへの訴求が比較的容易にできる環境が整い、

熱意と誠意と人柄経由で商品・サービスの訴求を世界へ向けてできるようになりましたし、
オークションなどでのニーズ分析も手軽に行えます。

ただ、SEOは不要かというと、
スマートフォンやタブレットの普及により、音声によるWeb検索というシーンが加わり、
ITやネットとは無関係だった市場が広がることを考えると、やはり重要性は高いと言えるでしょう。


勝手にカスタマイズ機能や評価基準の変更などで、
SEOの専門知識がない方がSEO対策をされるには敷居が高いかも知れませんが、
業者任せにせず、コンテンツの充実などに取り組んで頂きたいと思います。


念のため、セミナーでは、実際に検索1ページ目に掲載される技術はお伝えはしますし、
きちんと取り組めば、さほど難しいことではないのですが、
慣れるまでには、時間のかかる方もおられます。


あきらめずに、トライしてみて下さい!



3. サイト来訪者の導線確保
ランディング(最初に見る)ページには、
設定したペルソナの来訪目的や興味深い情報を見つけやすい場所に配置しましょう。
決して、お客様を迷子にしてはいけません。

サイトを閉じる事で、迷子状態から脱するのは目に見えています。


今、あなたのサイトは、
◆ 「経路」をきめ細やかに示して、無事「ゴール」へと誘導するサイトになっているでしょうか?
◆ ペルソナは、あなたの商品・サービスを選ぶ理由を見いだせるでしょうか?
専門的な言葉になりますが、
直帰率(初見のページで去る)は40%以下、 ひとりの閲覧ページ数は4ページ以上を目安に頑張りましょう。


このためには、アクセスログを注意深く分析し、ペルソナの実際の行動を理解 するよう、努めて下さい。



4. お客様との関係維持
売れるサイトは、リピーターが多いものです。

ひとつの商品がなくなるころ、
それをどこで買ったか覚えていないことのないよう、
◆ 一度ご購入頂いた方の記憶に残る
◆ 思い出して頂く
ための努力を惜しまないでください。


"記憶に残る感動は、「商品以外の利」にあることがほとんどです。

箱をあけた瞬間の感動のため、
梱包への配慮やラッピング、同梱のカード、接客対応と、
「私のために気を使ってくれた」「ここなら安心」感創出
のための工夫をして下さい。

思い出して頂くため、
メルマガやSNSでの繋がり、
ポイントやクーポン等の利、
アンケートやキャンペーンなど、
タイミングの良いお声かけを致しましょう


ネットでは顔が見えないために、余計に「ひとけ」のある人間関係を構築することが大切です。

実際のセミナー講演では、技術的なところをお話いたしますが、
結局のところ、
この心構えを維持するだけでも、売上はかなり伸びるはずですので、
お会いできない方も、是非、前述視点でのサイト改善にチャレンジして頂けると幸いです。

ネットショップ売上アップセミナー発進!
今年の頑張る10社



私のライフワークとも言える事業、
北九州の頑張る10社
ネットショップ売上アップセミナーの2012年度版が発進いたします。


この事業は、私的には、
ギネスに挑戦的な存在でございます。
1.参加者の半数以上で、3倍以上の売上増を実現
2.最低1社は、10倍以上の売上増を実現
3.継続的に売上増のスパイラル成長の仕組み定着


応援隊事業から、北九州市主催に変わるなどの変化はありましたが、
できなければ次年度なしの決意を自分に課して挑み続け、
通算では、今年で、7年になろうか という事業となりました。


幸い、これまで、
◆ 素晴らしい経営者の方々との出会いを頂いたこと
◆ ほとんど売上なしというご参加者もあったこと
から、2.の10倍以上は、軽かったりするのですけど ^^:


さてさて、

今年度も、この「ギネスに挑む」事業が、9月12日から始まります。


わくわく、どきどき・・・


昨年までは、
ペルソナを主軸に、
集客 → 滞在・誘導 → 既存顧客維持の顧客管理
の順に対策して参りましたが、

今年からは、
コンバージョンアップ策 → 集客強化 → 顧客維持
について、やはり、ペルソナを軸に<顧客視点、顧客満足増> 進めていきたいと思っております。


当ブログでも、Webの活用カテゴリにありますように、 Web関連記事は、多くあげておりますが、

ネット活用Web戦略って、
本当にめまぐるしく、環境の変化がありますために、

過去の記事は、現状では異なることもあり、
また、昔も今も変わらない王道の対策も多く、


気分一新、この研修の内容もご報告して参ろうと決した次第です。


12日の初回研修は、
◆ ネット活用ビジネスの特性
◆ 失敗の原則、成功の秘訣
◆ 顧客理解のコンバージョン(購入率)アップ
がお題です。


精一杯、真髄をお伝えできるよう、頑張ります!!!


内容については、次回?のブログをご確認ください♪


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